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箕面東高校 教頭

武内 由佳 先生

教員が連絡を入れると生徒のスマートフォン画面のアプリに「お知らせマーク」がついたり、「小テスト」「アンケート」の回答率等を生徒側からも瞬時に確認できたりと面白いと感じる仕掛けがされていて生徒・教員に好評です。また、アンケートの「ゲスト回答」機能は、学校説明会などの行事時にも大いに活用しています。

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北海道美深高等学校 教諭

梅澤 剛 先生

本校では学校のあらゆる場面でCラーニングを活用しようという雰囲気があります。コロナ対策としては健康チェックをアンケート機能で毎日実施しています。データを一目で確認できるので助かります。また、会議の前に議題を共同板にUPして事前に意見交換できるので会議の時短化ができ校務でも大活躍です。

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奈良市立一条高校

岡口 卓央 先生

日頃の授業では、アンケート機能を用いた直感的な操作による生徒の意見集約や、教材倉庫を活用した、資料や解答データの共有などを行っています。また、協働版を活用した職員朝礼は、時短・ペーパーレスを実現し非常に役立っています。

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浜松学芸中学校・高等学校 教諭

細谷 賢行 先生

本校では校務負担の軽減と、BYODによる授業での新しい形を模索するためCラーニングを導入しました。校務では、教員同士で事前に資料や打ち合わせ内容を共有することで、会議時間の短縮が可能になりました。今後は保護者機能を活用し家庭との連絡ツールとしての可能性を模索していきます。

多くの先生に選ばれているのには理由があります

高等学校の「校務」について

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帯広南商業高等学校 教諭

角谷 悦章 先生

休校中は、Cラーニングのおかげで、レポート課題と提出レポートの生徒間共有で楽しい体験ができました!またCラーニングで授業評価アンケートを行っています。生徒の授業への要望・意見は手厳しく、攻撃的なコメントもありますが、アンケート結果を匿名公開すると教室での共感や批判のつぶやきでパブリックな評価へと変化されていくことも起こります。学校評価アンケートや、学校への要望に使われると生徒はもっとパブリックな存在に変わっていく予感がしています。

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神奈川県立西湘高校 教諭

木村 剛 先生

Cラーニングのアンケート機能を使って、毎回授業の残り5分間で振り返りをして次の授業の最初でプロジェクターで投影します。振り返り用紙を印刷・回収・配布という手間がなくなり、管理がとても楽になりました。また、生徒たちが真剣に授業の振り返りをするようになりました。

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松田町教育委員会 指導主事

齊藤 亮介 先生

これまでも、授業や校務において「それなりに」活用はされていた。そんな折、突如おとずれた一斉臨時休業。子どもたちの学びをどう保障するか?という問いが、「それなり」から「かなり」の活用へと進化させた。同じ空間にいられなくとも、主体的・対話的で深い学びへと導くことができる。そんな「新しい学びの様式」を確立したのがまさに「Cラーニング」である。

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静岡市立葵小学校

石原 鉄也  教頭先生

Cラーニングのアンケート機能を授業に取り入れたことで、子ども達がお互いの意見を知り、学習問題を考えたことで深い学びができた。保護者アプリを使用することで、学校だより、学年だよりを保護者に通知したり、欠席の連絡を行ったりした。保護者とスマートフォンで情報をやりとりができ便利になり、学校も業務量を減らすことができ、効果をあげることができています。

高等学校の「授業」について

小学校の「校務・授業」について

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畿央大学 教育学部現代教育学科

中村  恵 先生

現代の家族を取り巻く状況や問題点などは、学生にとっては報道等でのみ知りうる「知識」であることが多い。しかし、自分自身の家族観や子育てに関する考え方など、他人事ではなく自分自身の問題として捉えることではじめて、社会の一員として真剣に考えていかなければならないと実感として理解でき、より良い考えが導き出せる。

そのためには、教科書等からのインプットのみではなく、自身の考えをアウトプットする主体性が必要となる。学生がアウトプットしやすく、しかも他者と意見を共有できるツールとしてCラーニングを導入した。

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岡山大学 教育学部

清田  哲男 先生

図画工作科の教科性について主体的に考え,カリキュラムや指導計画に関する広い視野を持つための要諦について学ぶとともに,学習指導要領と教科書を基に,実際の表現や鑑賞の事例研究を通して,指導と評価を一体化させた授業づくりについて学ぶ。

  • 主体的な学習態度が徐々に身に付き高まっていった。

  • TBLによる協働学習がスムーズに展開できた。とりわけ協働板を活用した授業研究に効果が見られた。

  • 同じ内容の授業を行っている先生と授業内容や方法の共有、改善の日常化ができた。

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信州大学 高等教育研究センター

矢部 正之 先生

遠隔受講の学生も含めたほぼ全員の学生に対して,授業時間内にレスポンスすることができている。中間及び期末にCラーニング上で独自に実施したアンケートでは,その効果が確認されるとともに,これらのアンケートへの回答率の高さにおいても,モバイルによるCラーニングへの親和性の高さが確認された。また,事前配布資料等も教室内では,PCではなくモバイルで多くの学生が閲覧している様子が見受けられた。

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北里大学 海洋生命科学部

林崎 健一 先生

学びの内容・理解を文章化することで定着を図るとともに、それを共有することで学びを深化させる。学んだ内容を紙にまとめ、他の学生からのコメントをもらい、写真に撮ってレポート提出。また各回のアンケート内容から、共有したほうがいいと思われる内容を拾って協働板に掲示する。

大学の「授業」について

江戸川区立篠崎第二小学校

篠原 一 校長先生/北浦 明人 先生

奈良市立一条高等学校

藤原 和博 先生

岡山大学

清田 哲男 先生

大学

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​小中学校

Cラーニングでのタブレット活用授業

タブレットの導入を検討されている先生方へ向けた様々な授業実践例を動画で紹介しています。
1動画あたり2分程度にまとめてありますので、短い時間でご視聴いただけます。

5年理科「ふりこの動き」
東京都江戸川区立篠崎第二小学校 北浦 明人 先生

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佐賀県武雄市立武内小学校

山崎 直彦 先生

小テストは繰り返し学習に最適です。学習状況がすぐに把握できるので、フォローしやすいです。

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東京都江戸川区篠崎第二小学校

北浦 明人 先生

タブレットで撮影した写真を協働板で共有・発表し、友達の視点や意見を知る機会を作っています。

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神奈川県松田町立松田小学校

小田 先生

学習や実験の記録を協働板に載せることで、友達同士で意見を交流し、考えを深め合う場面が増えてきました。